肉類

加工肉

添加物無しにはつくれせん。
食べ過ぎ注意です。

魚類

マグロ、かじきなど大型魚

大型の魚は水銀汚染が少し心配。
特に養殖は、化学的なものを飼料として加えられていることが多少心配。

果物

果糖は太りやすいです。
栄養価としてはOKですが、いくらでも食べれますから、食べ過ぎ注意。
旬の果物を、ほどほどに。

野菜類

ニンジン、カボチャなどの緑黄色野菜

ビタミンAが豊富ですが、根菜は糖質が多いです。
肉でビタミンAはとれます。
彩り程度にほどほどに食べたいですね。
特にカボチャは、少量にしないと糖質とても多いです。
 




豆類

豆類は、レクチンと呼ばれる余り良くないたんぱく質が含まれ、酵素阻害酵素も含まれるそうです。
食物過敏症のリスクもあるとのこと。
水に浸せばその作用はかなり減らせます。
大豆製品はカルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛などのミネラルの吸収を弱める「フィチン塩酸」も大量に含まれるそうです。
また、甲状腺の機能を損なう可能性もあると言われています。
女性ホルモンににたエストロゲン様作用でもてはやされていますが、実は大したエビデンスはないようです。
納豆やテンペ、味噌などの発酵食品は、発酵によってフィチン塩酸の濃度が大分下がるそうです。

ゴマ油

安い植物油は、オメガ6過剰になり酸化しやすいので、避けます。
ごま油は、含まれる一価不飽和脂肪がオメガ6と同じくらい多いので、
ほどほどに食べてOKです。

乳製品

チーズ

乳製品は、食物過敏症になりやすく、お腹の不快感やガス、喘息、湿疹などが起こりやすいと言われています。
ほどほどに食べることがよいとされます。
たんぱく質や脂肪が多いため、食欲を満たす、よい食品ともいえる点は評価されています。